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スクリーニングとは条件を設定して、それに合致する銘柄を探し出す機能です。フィスコでは、個人投資家の皆様を応援するべく、株式スクリーニング機能の強化を進めております。過去10年におよぶ業績、四半期業績の進捗率、ROE、利益率などのファンダメンタルズを条件とするほか、PERやPBRなどのバリュエーション、テクニカル指標をスクリーニング指標に用いて条件に合致する銘柄を選択することができます。過去10期におよぶ業績をスクリーニング条件に使えるのは、フィスコだけです。

当スクリーニングWEBサイトでは、ご利用頂く投資家の方それぞれに条件を設定して頂ける他、ウォーレン・バフェットやフィリップ・フィッシャーの投資ルールに基づいたスクリーニング条件や人気個人投資家が実際に活用しているスクリーニング条件も掲載されています。

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黒字回復で株価上昇が期待できる運輸事業者を見つけるためのスクリーニング(フィスコアナリストN)

黒字回復で株価上昇が期待できる運輸事業者を見つけるためのスクリーニング(フィスコアナリストN)

新型コロナウイルスの感染拡大で最も業績が落ち込んだ業種は旅客事業者です。これらの企業では今年4~6月決算においても赤字が続いた企業もありました。しかし7~9月期決算においては、今年は夏休みの期間中の国内旅行者数は前年比75%増加し、対2019年に近い水準まで回復したことから、業績の黒字化が期待されます。10月の後半以降、7~9月期決算が本格化しますが、これに先駆けて黒字化が期待できる運輸株を仕込んでおくのもよいかもしれません。

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中間配当の権利日は9月28日。5%超の配当利回りと安定成長が期待できる銘柄を見つけるためのスクリーニング(個人投資家ミシェルさん)

中間配当の権利日は9月28日。5%超の配当利回りと安定成長が期待できる銘柄を見つけるためのスクリーニング(個人投資家ミシェルさん)

9月28日には3月決算企業の中間決算権利日を迎えます。9月中間決算で配当を支払う企業については、この日に株式を保有していれば、配当が頂けます。個人投資家ミシェルさんは、今後1年程度は世界的に金融引き締めにより景気が弱く推移するとみており、景気に敏感でない業種の企業で、高い配当利回りに投資妙味があると考えています。今回はキャロルさんが魅力的と考える5%超の配当利回りと安定成長が期待できる銘柄を見つけるためのスクリーニングをご紹介します。

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過去最大の値上げで収益改善が期待される鉄鋼株に投資するためのスクリーニング(フィスコアナリストV)

過去最大の値上げで収益改善が期待される鉄鋼株に投資するためのスクリーニング(フィスコアナリストV)

日本製鉄とトヨタ自動車は2022年度下期(22年10月~23年3月)に納入する鋼材価格について、上期と比較し2~3割高となる過去最大の値上げで合意しました。業界最大手の両社の合意は、今後広く他企業にも広がると思われ、鉄鋼メーカーについては収益性の改善が期待されます。今回はこのような鉄鋼メーカーの中でも、特に魅力的と思われる鉄鋼株を探すためのスクリーニングをご紹介します。

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金利上昇が業績にポジティブに影響し、配当利回りが高い銘柄を探すためのスクリーニング(個人投資家イーグルさん)

金利上昇が業績にポジティブに影響し、配当利回りが高い銘柄を探すためのスクリーニング(個人投資家イーグルさん)

FRB(連邦準備制度理事会)のパウエル議長は8月26日のジャクソンホールでの会合で記録的なインフレを抑え込むための金融引き締めについて「やり遂げるまでやり続けなければならない」と述べました。米国では前月と比べるとインフレ率は低下したものの7月も消費者物価指数が前年同月比8.5%上昇するなど、FRBが目標とする2%と比較するとはるかに高いインフレが続いており、イーグルさんはこのインフレを抑え込むために、当面FRBは利上げを継続し、政策金利は高い水準が継続するだろうと考えています。利上げは、企業収益の圧迫要因となりますが、融資や債券投資が主たる業務の銀行や保険会社は、得られる利息収入が増加し業績にはポジティブな影響がおよびます。またこれらの金融機関は配当利回りも高い銘柄が多く、9月末には中間配当の権利日も迎えるので、投資対象として魅力的と考えています。また日本国内はインフレ率が高くなく、日銀の異次元金融緩和により金利上昇の余地は大きくないと思われますが、海外事業の割合が大きい金融機関は世界的な金利上昇の好影響を得やすいと考えています。今回はこのイーグルさんが志向する銀行や保険会社などを選ぶためのスクリーニング条件をご紹介いたします。

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魅力的な株主優待を提供する小売企業を探すためのスクリーニング(フィスコアナリストM)

魅力的な株主優待を提供する小売企業を探すためのスクリーニング(フィスコアナリストM)

8月は2月期決算企業の中間決算のタイミングであり、この時点の株主名簿に記載のあった株主を対象に、配当や株主優待が提供されます。小売業の企業は2月期決算とし、また我々消費者にとって魅力的な株主優待を提供している企業が多いのが特徴です。

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値動きが軽く大きな株価上昇が期待できる新興企業を発掘するためのスクリーニング(投資家らびっとさん)

値動きが軽く大きな株価上昇が期待できる新興企業を発掘するためのスクリーニング(投資家らびっとさん)

米景気の腰折れ懸念が和らぎ株式市場では上昇トレンドが強まっています。投資家らびっとさんはこの局面において、特に値動きが軽く大きな株価上昇が期待できる新興企業に注目しています。8月17日に東証マザーズ指数は約4カ月ぶりの高値を付けましたが、昨年末987.94ポイントと比較すると17日終値761.92ポイントも約77%の水準にあり、まだ回復余地があると考えています。らびっとさんは現在、次の4つの条件に合致する銘柄を1~2カ月の期間で投資したいと考えています。①1~2カ月程度の短期投資では、順張りが効率的と考え、株価が上昇傾向にある銘柄、②売上高の高い成長を続けている銘柄、③成長企業が多い情報・通信業およびサービス業から銘柄を選択、④一定の流動性があり且つ株式時価総額がさほど大きくない銘柄

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第1四半期業績が好調で、株価が上昇トレンドにある銘柄を探すためのスクリーニング(フィスコアナリストD)

第1四半期業績が好調で、株価が上昇トレンドにある銘柄を探すためのスクリーニング(フィスコアナリストD)

8月も半分が過ぎ、3月期決算企業の第1四半期決算はほぼ出尽くしました。今回はこの第1四半期決算で高い利益進捗が確認され、株価が上昇トレンドにある銘柄を探すためのスクリーニングをご紹介します。第1四半期決算にて、通期業績予想に対して高い利益進捗が確認できた銘柄については、今後業績予想が上方修正される可能性が比較的高く、株価は堅調な動きが期待されると思われます。

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景気後退の可能性が高まる中で、安定成長が期待されるディフェンシブ株を選ぶためのスクリーニング(個人投資家・オーシャンズさん)

景気後退の可能性が高まる中で、安定成長が期待されるディフェンシブ株を選ぶためのスクリーニング(個人投資家・オーシャンズさん)

7月28日に発表された米国の2022年4-6月GDPは全四半期比0.9%減となり、1-3月に続いて2四半期続いてマイナス成長となりました。これらのことからオーシャンズさんは世界的に景気後退が近づいており、そうなれば日本も景気後退が避けられないと考えています。そして今回は、景気後退局面においても比較的堅調な株価推移が期待できる有望ディフェンシブ株を選ぶためのスクリーニング方法をご紹介します。

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優良ハイテク銘柄を選ぶためのスクリーニング(フィスコアナリストX)

優良ハイテク銘柄を選ぶためのスクリーニング(フィスコアナリストX)

インフレ退治を進めるべく米連邦準備制度理事会(FRB)は7月27日政策金利を0.75%引き上げました。6月会合に続く0.75%幅での利上げで、これで政策金利の誘導目標は2.25~2.5%になりました。一方、中長期の景気見通しが反映されやすい米10年国債利回りは、インフレによる実質所得減少、政策金利引き上げによる景気後退懸念拡大により、6月中旬に3.5%程度まで上昇した後、ピークアウトし7月27日現在では2.7%台まで低下しています。

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まだ市場が利益上振れを織り込んでいない、円安メリット銘柄に投資するためのスクリーニング(個人投資家クマタロウさん)

まだ市場が利益上振れを織り込んでいない、円安メリット銘柄に投資するためのスクリーニング(個人投資家クマタロウさん)

為替市場ではドル高円安のトレンドが続いており、ドル円は3月頭の1ドル115円水準から現在7月後半には138円まで円安が進行しています。日本企業の2022年度業績予想の為替前提は115円程度が多くを占め、海外売上高比率が高い企業などでは業績が会社予想を上振れする可能性が高くなっています。ただし市場からの注目度が高い企業については、円安による利益の上振れは既に株価に織り込まれている可能性もあります。今回は個人投資家クマタロウさんに、円安メリットが大きく利益の上振れが期待され、また業績上振れが株価には織り込まれていない可能性が高い銘柄を発掘するためのスクリーニング方法を伺いました。

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決算上振れ期待銘柄を発掘!第1四半期業績の進捗率が高い銘柄を見つけるためのスクリーニング(フィスコアナリストAAA)

決算上振れ期待銘柄を発掘!第1四半期業績の進捗率が高い銘柄を見つけるためのスクリーニング(フィスコアナリストAAA)

7月も後半に入り、3月期決算企業の第1四半期決算発表のシーズンとなってきました。第1四半期決算で良好な業績推移が確認された企業は、通期決算も会社予想に対し上振れの可能性が比較的高く、その後年末に向けて株価の上昇傾向が続くことがよくあります。今回は、そのような銘柄を見つけるためのスクリーニング手法をご紹介します。

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個人投資家MEANINGさん、安定した利益計上が期待できる低PER企業に投資を行うためのスクリーニング

個人投資家MEANINGさん、安定した利益計上が期待できる低PER企業に投資を行うためのスクリーニング

MEANINGさんは2度の信用強制決裁で全財産を無くすも13年で現物取引のみで株式資産7千万円を実現した個人投資家です。失敗を経験しているからこそ、強い独自の投資手法・投資哲学を有しています。MEANINGさんは「MEANINGの中期投資術」という書籍を執筆されており、この中で氏の投資手法・投資哲学を披露されています。今回はその中からMEANINGさんの低PER銘柄への投資手法をフィスコのスクリーニング機能を使うとどのような銘柄がでてくるかを案内させて頂きます。

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高配当且つ原発再稼働で収益改善が期待される電力株を選別するためのスクリーニング(フィスコアナリストE)

高配当且つ原発再稼働で収益改善が期待される電力株を選別するためのスクリーニング(フィスコアナリストE)

資源価格上昇、猛暑により電気代が上昇し、電力の需給がひっ迫しています。これを受けて自民党は参議院選挙の公約に再生可能エネルギーの最大限導入に加え、安全が確認された原子力の最大限活用を盛り込みました。まだ国内では稼働していない原発が多いですが、これが稼働できるようになれば、電力会社の発電コストは低下し収益性の改善が期待され、株価にもポジティブな影響がおよぶと思われます。電力株は配当利回りも高い銘柄が多く、この観点からも魅力的です。今回は高配当且つ原発再稼働で収益改善が期待される電力株を選別するためのスクリーニングをご紹介いたします。

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エコノミスト馬渕さんの黒字転換株投資法ver2

エコノミスト馬渕さんの黒字転換株投資法ver2

多くのテレビや雑誌などでも活躍するエコノミストの馬渕磨理子からは、カブ初心者にもおすすめできる堅実でローリスクの投資方法である「黒字転換2倍株で勝つ投資術」を実行するための銘柄選別法を伝授頂きました。

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リオープン<経済再開>で業績回復が期待される銘柄を発掘するためのスクリーニング(フィスコアナリストβ)

リオープン<経済再開>で業績回復が期待される銘柄を発掘するためのスクリーニング(フィスコアナリストβ)

6月10日から外国人観光客の受け入れ再開がはじまりました。また観光需要喚起策である「県民割」キャンペーンについては7月から都道府県内やブロック内だけでなく全国を対象に利用が可能になると報道されています。新型コロナウイルスの感染が拡大して以降、観光、運輸、飲食関連の事業者は業績が大きく沈んでいましたが、いよいよ本格的に業績回復が期待できるフェーズとなってきました。

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個人投資家マクさん、配当利回り4%以上且つ増配余地の大きい銘柄を見つけるためのスクリーニング

個人投資家マクさん、配当利回り4%以上且つ増配余地の大きい銘柄を見つけるためのスクリーニング

個人投資家マクさんは40代半ばにしてセミリタイアし、高配当の銘柄を多く保有することで、配当を主たる収入として、悠々自適の生活を過ごされています。マクさんが高配当銘柄を選別する基準は以下の4つです①配当利回り4%以上②配当性向35%以下③過去5年の営業利益平均成長率5%以上④時価総額5000億円以上

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超小型成長割安株を見つけるためのスクリーニング(フィスコアナリストα)

超小型成長割安株を見つけるためのスクリーニング(フィスコアナリストα)

2022年に入り金利上昇を背景に小型成長株が売られる局面が続いてきました。このような市場環境においては、事業内容の良し悪しに関わらず、ほとんどの小型成長株が叩き売りされてきたので、この中には中長期的に高い成長が期待できるのに、株価が極めて安くなっている銘柄があります。このような銘柄は、また市場の成長株への投資意欲が回復した際には、大きな株価上昇が期待できると思われます。

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人気投資ブログ「FP STYLE」で投資関係の情報を発信されるあずささんの銘柄発掘法

人気投資ブログ「FP STYLE」で投資関係の情報を発信されるあずささんの銘柄発掘法

アメブロの資産運用・投資ジャンルで上位のランキングを誇り「FP STYLE」というブログタイトルで積極的に情報発信されているあずささんに銘柄選択手法を伺いました。

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決算発表後の機関投資家による売買にて上昇トレンドが生じやすいと思われる銘柄を見つけるためのスクリーニング(フィスコアナリストZ)

決算発表後の機関投資家による売買にて上昇トレンドが生じやすいと思われる銘柄を見つけるためのスクリーニング(フィスコアナリストZ)

機関投資家は売買する株式ボリュームが大きいため、一般的に注文を分散して出す傾向があります。3月期決算企業の決算発表も出尽くしとなり、この時期には決算発表でポジティブな内容が見られた銘柄については継続的に「買い」注文が入り、ネガティブな内容が見られた銘柄については継続的に「売り」注文が入りやすい傾向になります。今回はこの決算発表後の機関投資家による売買にて上昇トレンドが生じやすいと思われる銘柄を見つけるためのスクリーニングをご紹介します。

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<超短期投資>優良成長株の急落後リバウンドを狙うためのスクリーニング条件(元証券マン個人投資家VERさん)

<超短期投資>優良成長株の急落後リバウンドを狙うためのスクリーニング条件(元証券マン個人投資家VERさん)

5月に入り株式市場のボラティリティーは一層高まっています。このような局面では、株式市場全体が大幅安となる日には、優良成長株も一蓮托生で売られますが、優良成長株を安値で仕込みたいと考えている投資家は多数存在し、こういった銘柄は急落後「買い」注文が集まり大きくリバウンドすることもあります。今回は証券会社の営業として数千人単位の投資家を見て、勝ちパターンを分析。証券会社を退職後、自身で事業を行いながら個人投資家として日々マーケットに向きあい様々な手法を試行錯誤されてるVERさんの優良成長株急落後リバウンドを狙うためのスクリーニング条件を紹介いたします。この投資手法では急落後の2~3日の短期的なリバウンドを狙います

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3月期決算企業の決算発表本格化!23年3月期は利益回復が期待される高成長企業を発掘するためのスクリーニング(フィスコアナリストX)

3月期決算企業の決算発表本格化!23年3月期は利益回復が期待される高成長企業を発掘するためのスクリーニング(フィスコアナリストX)

4月も後半に入り、3月期決算企業の決算発表が本格化してきました。今回は22年3月期は営業減益の見通しも、中長期的には売上高・利益の強い成長が続いており、23年3月期は利益の回復が期待できるのではと思われる企業を発掘するためのスクリーニングを設定します。23年3月期業績予想にて大幅な増益が示されれば、株価にもポジティブな影響がおよぶことが期待されます。

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インフレ、金利上昇の環境で株価上昇が期待される銘柄を発掘するためのスクリーニング条件(個人投資家山崎さん)

インフレ、金利上昇の環境で株価上昇が期待される銘柄を発掘するためのスクリーニング条件(個人投資家山崎さん)

山崎さんは現在、インフレ、金利上昇の環境で株価上昇が期待される銘柄に注目されています。今回のスクリーニング紹介では、これらンフレ、金利上昇の環境で株価上昇が期待される銘柄が発掘されるように条件設定します。

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成長性・収益性に優れた優良小売企業を発掘するためのスクリーニング(フィスコアナリストD)

成長性・収益性に優れた優良小売企業を発掘するためのスクリーニング(フィスコアナリストD)

4月も中旬に入り、2月決算企業の決算はほぼ出そろいました。小売り企業については2月期決算の企業が多く、今回はこの2月決算小売企業の中で、成長性に優れまた資本効率も高い優良小売企業を発掘するためのスクリーニングをご紹介いたします。

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超大化けの可能性がある銘柄のスクリーニング条件(元証券マン個人投資家VERさん)

超大化けの可能性がある銘柄のスクリーニング条件(元証券マン個人投資家VERさん)

今回は証券会社の営業として数千人単位の投資家を見て、勝ちパターンを分析。証券会社を退職後、自身で事業を行いながら個人投資家として日々マーケットに向きあい様々な手法を試行錯誤されてるVERさんの銘柄スクリーニングの手法をご紹介いたします。

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新年度入り!高成長3月期決算企業を安値圏で仕込むためのスクリーニング(フィスコアナリストX)

新年度入り!高成長3月期決算企業を安値圏で仕込むためのスクリーニング(フィスコアナリストX)

2022年も4月に入り新年度を迎えました。今回は高成長が続いている3月期決算企業を安値圏で仕込むためのスクリーニングをご紹介いたします。3月決算企業の決算は4月下旬から5月半ばに発表されます。この決算のタイミングで新年度においても高い成長が続くことが示唆されれば、株価は反発に向かう可能性があるでしょう。それに先んじて高成長且つ安値圏にある銘柄を仕込むためのスクリーニングとなります

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大型優良株スクリーニング条件(著名個人投資家はっしゃんさん)

大型優良株スクリーニング条件(著名個人投資家はっしゃんさん)

著名個人投資家はっしゃんさんに大型優良株で選ぶべき銘柄をうかがいました。はっしゃんさんは大型優良株を選ぶときの基準として次のことをあげられています。①ROEが8%以上、利益は経常利益の70%で計算②海外売上高比率が30%以上③時価総額が5000億円以上です。

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3月期末高配当&安定成長が期待できる銘柄のスクリーニング条件(フィスコアナリストC)

3月期末高配当&安定成長が期待できる銘柄のスクリーニング条件(フィスコアナリストC)

2022年3月期末の権利付最終日は3月29日(火)です。この日に株式を所有していれば、3月決算銘柄の配当を享受できます。株式市場が軟調に推移していることから、配当利回りが5%をこえるような高配当株は増加しています。したがって高い配当利回りの銘柄を見つけることは難しくはありませんが、大切なことはその配当に持続性があるかです。

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増収増益、株価も上昇傾向にある成長株を発掘するスクリーニング条件(著名個人投資家はっしゃんさん)

増収増益、株価も上昇傾向にある成長株を発掘するスクリーニング条件(著名個人投資家はっしゃんさん)

著名個人投資家はっしゃんさんに成長株投資で選ぶべき銘柄をうかがいました。はっしゃんさんは成長株を選ぶときの基準として次のことをあげられています。①売上・利益が過去5年増収増益②直近において過去最高を更新③ROEは8%以上④株価は過去半年内に高値を更新⑤移動平均線は右肩上がりの形状これらの条件に合う銘柄の中から、定性、ビジネスモデルを分析し銘柄を選ばれる傾向があるそうです。

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有事の際のスクリーニング条件(個人投資家もちこさん)

有事の際のスクリーニング条件(個人投資家もちこさん)

「株初心者もちこのゆるゆる株日記」で投資情報を発信されている、もちこさんに有事の際のスクリーニングをお聞きしました。ウクライナ情勢の緊迫化により、株式市場に激震が走る中で、非常に興味深い銘柄選択方法をご教示頂きました。

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株価の大幅リバウンドが期待できる高収益、高成長銘柄のスクリーニング条件(フィスコ・アナリストB)

株価の大幅リバウンドが期待できる高収益、高成長銘柄のスクリーニング条件(フィスコ・アナリストB)

2021年11月以降、新興市場の株価は下落が激しくなっており、22年2月15日現在ではマザーズ指数は736ポイントまで下落し、既にコロナ前の水準を下回るほどになっています。このような局面には経営内容が良い銘柄も、そうでない銘柄も区別なく売られ株価が大きく下落している傾向にあります。

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成長期の割安超小型株を狙う!(個人投資家ごまおさん)

成長期の割安超小型株を狙う!(個人投資家ごまおさん)

投資関係の情報を発信される個人投資家ごまおさんに成長可能性がある銘柄発掘のためのスクリーニング条件をお聞きしました。ごまおさんの投資手法は、【マーケットの魔術師オーストラリア編第2章のピーター・ガイの小型株投資】を参考に、成長初期にある超小型株(およそ時価総額100億円未満)を予想PER10倍以下といった割安な価格で仕込み、一定の時間を経て株価が大きく上昇する局面を狙う手法です。

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弱気相場でも良好なパフォーマンスが期待される銘柄を発掘!(フィスコ アナリストA)

弱気相場でも良好なパフォーマンスが期待される銘柄を発掘!(フィスコ アナリストA)

FRBが金融引き締め姿勢を強化し、世界的に株式市場は軟調な展開が続いています。今回はこのような弱気相場でもパフォーマンスが得られやすいと思われる銘柄を発掘するためのスクリーニング方法をご紹介いたします。

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テンバガー銘柄発掘!!(ピーター・リンチ)

テンバガー銘柄発掘!!(ピーター・リンチ)

テンバガー銘柄を発掘!ピーター・リンチ氏の銘柄選別条件を参考にスクリーニング条件を設定しました。リンチはフィデリティインベスメンツのファンドマネージャーとしてマゼラン・ファンドを1977年から1990年の間運用していました。この運用期間中、同ファンドは平均29.2%の年間リターンを達成し、マゼラン・ファンドを世界最高の投資信託ファンドに押し上げました。

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バリュー株投資の父(ベンジャミン・グレアム)

バリュー株投資の父(ベンジャミン・グレアム)

バリュー株投資の父・ベンジャミン・グレアム氏の銘柄選別条件を参考にスクリーニング条件を設定しました。グレアム氏はウォーレン・バフェットの育ての親で、バフェットはコロンビア大学でのグレアムの教え子の中で唯一A+をもらった生徒でした。グレアムは、投資を行う際必ず守ってもらいたいこととして、「企業の有形資産価値を大幅に上回る価格の株には手をださない。」ことを挙げています。そして実際に株式を購入する際は、過去10年かそれ以上にわたってその企業が安定した収益を上げており、将来起こりうる低迷に備えた十分な規模と財政的な力を備えていることを確認しなければならないと述べています。

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成長株投資の世界的権威(フィリップ・フィッシャー)

成長株投資の世界的権威(フィリップ・フィッシャー)

成長株投資の世界的権威・フィリップ・フィッシャー氏の銘柄選別条件を参考にスクリーニング条件を設定しました。フィリップ・フィッシャーはウォーレン・バフェットに成長株投資を伝授した成長株投資の巨匠です。フィッシャーは「徹底した調査により、ごく少数の傑出した成長株に絞り込んで投資すれば成功できる」という考えのもとで、実際に化学のダウ・ケミカル、通信機器のモトローラ、半導体のテキサス・インスツルメンツ、ガラスメーカーのコーニングなどに投資して何十年も保有し続け、いずれの銘柄でも何十倍、あるいは何百倍という大きなパフォーマンスを実現しました。

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優れた会社を、会社の本質的な価値よりも安く買う(ウォーレン・バフェット)

優れた会社を、会社の本質的な価値よりも安く買う(ウォーレン・バフェット)

世界最大の投資家ウォーレン・バフェット氏の銘柄選別条件を参考にスクリーニング条件を設定しました。バフェット氏の主な銘柄選別条件としては次の5つがあげられます・会社の本質的な価値よりも安く買う・自分が理解できないビジネスモデルの会社は買わない・長期的に安定的に業績を伸ばしている会社を買う・社会の変化に対応し優れた競争力を有する会社を買う・資本効率の高いROEが高い会社を買う

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黒字転換2倍株で勝つ投資術(馬渕磨理子)

黒字転換2倍株で勝つ投資術(馬渕磨理子)

こんにちは!馬渕磨理子です。今回は初心者の方にもおすすめできる堅実でローリスクの投資方法である「黒字転換2倍株で勝つ投資術」を実行するために、フィスコwebのスクリーニングをどのように活用するのかをお話したいと思います。

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3月決算企業の中間期の利益好進捗銘柄(Bコミ)

3月決算企業の中間期の利益好進捗銘柄(Bコミ)

こんにちは!Bコミこと坂本慎太郎です。10月末から11月中旬にかけて、3月決算企業の中間決算が続々と発表されますね。決算通過は良い銘柄を探し出す絶好の時期です。

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