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マーケット速報一覧
NY原油:反落、需要増加を期待した買いは一巡
8/13 7:32 FISCO
*07:32JST NY原油:反落、需要増加を期待した買いは一巡 NYMEX原油9月限終値:92.09 ↓2.25 12日のNY原油先物9月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は、前営業日比-2.25ドル(-2.38%)の92.09ドルで通常取引を終了した。時間外取
前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、光・彩、カオナビなど
8/13 7:32 FISCO
*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、光・彩、カオナビなど 銘柄名<コード>12日終値⇒前日比 PHCHD<6523> 1620 -71 業績上方修正だが第1四半期下振れ着地をマイナス視。 沖電気工業<6703> 754 -44 第1四半期営業赤字決算を嫌気。
NY金:強含み、米長期金利の低下を意識した買いが入る
8/13 7:31 FISCO
*07:31JST NY金:強含み、米長期金利の低下を意識した買いが入る COMEX金12月限終値:1815.50 ↑8.30 12日のNY金先物12月限は強含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比+8.30ドル(+0.46%)の1815.50ドルで通常取引終了
NY債券:米長期債相場は強含み、2年-10年のイールドカーブはフラットニング
8/13 7:30 FISCO
*07:30JST NY債券:米長期債相場は強含み、2年-10年のイールドカーブはフラットニング 12日の米国長期債相場は強含み。この日発表された米ミシガン大学の8月消費者信頼感指数(速報値)は、55.1と市場予想を上回り、7月の51.1から上昇。この結果を受けて2年債利回りや長期債利回りは一時
NY為替:米8月ミシガン大消費者信頼感指数の改善を好感してドル買い優勢
8/13 7:16 FISCO
*07:16JST NY為替:米8月ミシガン大消費者信頼感指数の改善を好感してドル買い優勢 12日のニューヨーク外為市場でドル・円は、133円87銭付近まで上昇後、133円44銭まで反落し、133円50銭で引けた。 米8月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が7月51.5から予想以上に上昇し、5月
前日に動いた銘柄 part1 ワンキャリア、ヤマエグループHD、オイシックス・ラ・大地など
8/13 7:15 FISCO
*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 ワンキャリア、ヤマエグループHD、オイシックス・ラ・大地など 銘柄名<コード>12日終値⇒前日比 阪和興業<8078> 3260 +280 23年3月期業績予想を上方修正。 ゼビオHD<8281> 979 +86 第1四半期営業利益54%増。
8月12日のNY為替概況
8/13 4:18 FISCO
*04:18JST 8月12日のNY為替概況    12日のニューヨーク外為市場でドル・円は133円87銭付近まで上昇後、133円44銭まで反落し、引けた。 米8月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が7月51.5から予想以上に上昇し、5月来で最高となったほか、同指数の5-10年期待インフレ率速
[ドル・円通貨オプション]R/R、円プット買い強まる
8/13 3:34 FISCO
*03:34JST [ドル・円通貨オプション]R/R、円プット買い強まる ドル・円オプション市場で変動率は低下。週末でオプション売りが優勢となった。 リスクリバーサルでは円コールスプレッドが連日縮小。ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いに比べ、円先安感に伴う円プット買いが一段と強まった。特に1
NY外為:ドル指数続伸、リッチモンド連銀総裁も利上げ継続の必要性主張
8/13 1:15 FISCO
*01:15JST NY外為:ドル指数続伸、リッチモンド連銀総裁も利上げ継続の必要性主張 NY外為市場では、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げを織り込むドル買いが継続した。 リッチモンド連銀のバーキン総裁はCNBCとのインタビューで最近のインフレ指標の改善を歓迎すると同時に、インフレを目標
NY外為:ユーロ売り再開、欧米金利差拡大観測、独ライン川の推移低下
8/13 0:20 FISCO
*00:20JST NY外為:ユーロ売り再開、欧米金利差拡大観測、独ライン川の推移低下 NY外為市場ではユーロ売りが再開した。ライン川の水位がドイツの主要輸送拠点で40センチまで低下し、ディ—ゼル油や石炭といった運搬が困難となっており、採算割れが指摘されている。根強い燃料危機による欧州圏の物価へ
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