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8/19 本日のおすすめ銘柄
スカパーJ、通信衛星の衛星打ち上げサービス調達契約をSpaceX社と締結
12:30
*12:30JST スカパーJ、通信衛星の衛星打ち上げサービス調達契約をSpaceX社と締結 スカパーJ<9412> 衛星多チャンネル放送「スカパー!」の放送、顧客監理、販促に加え、衛星通信サービスを提供する。18日大引け後、通信衛星「Superbird-9」の衛星打ち上げサービス調達契約をSpaceX社と締結したと発表。Superbird-9はフルデジタル化された通信ペイロードを搭載することにより、宇宙空間においても自由に通信地域や伝送容量を変更することができる「フレキシブル衛星」として注目されている。同通信衛星は、 2024年にSpaceXの大型ロケット「Starship」によって打ち上げられるようだ。
トビラシステムズ、「迷惑情報フィルタサービス」月間利用者数が1,500万人突破
12:30
*12:30JST トビラシステムズ、「迷惑情報フィルタサービス」月間利用者数が1,500万人突破 トビラシステムズ<4441> セキュリティソフト開発会社。18日大引け後、迷惑電話・特殊詐欺対策「迷惑情報フィルタサービス」の月間利用者数が7月末時点で1500万人を突破したと発表している。依然高水準で発生する特殊詐欺被害への対策ニーズの高まりや大手通信事業者との提携などが要因となっている。現在、月間約140万件の迷惑電話をブロック、月間約2億件のメッセージを判定・分析。電話での特殊詐欺に加えてメールやSMSを使った詐欺も増加傾向にあるなか、更なる需要増が期待されよう。
アステラス製薬、米FDAが非ホルモン治療薬新薬の承認申請を受理
12:30
*12:30JST アステラス製薬、米FDAが非ホルモン治療薬新薬の承認申請を受理 アステラス製薬<4503> 閉経に伴う中等度から重度の血管運動神経症状(VMS)に対する経口の非ホルモン治療薬として開発中のfezolinetantについて、米国食品医薬品局(FDA)から新薬承認申請を受理した旨の通知を受領したと発表した。同社は優先審査バウチャーを使用し、FDAによる審査終了目標日は23年2月22日と定められた。fezolinetantは承認された場合、閉経に伴うVMSの頻度と重症度を軽減するファーストインクラスの非ホルモン治療薬となる。
東京センチュリー、昨年5月以来の52週線超えへ
8:50
*08:50JST 東京センチュリー、昨年5月以来の52週線超えへ 東京センチュリー<8439> 週足ローソク足は昨日時点で3本連続陽線を描いて上昇し、上値追い基調が続いている。昨日終値5220円は52週線(5214.8円)を上回っており、本日も値を保てば2021年5月3週以来の週末終値52週線超えで上値抵抗線突破となり、株価下を走る13週線の上向き継続と併せて上昇トレンド延長が期待できよう。
アシックス、スポーツメディア・イベント運営企業の株式取得
8:50
*08:50JST アシックス、スポーツメディア・イベント運営企業の株式取得 アシックス<7936> ランニングシューズ、スポーツシューズが主力。スポーツメディア事業、スポーツイベントの企画・運営事業などを手掛けるアールビーズの株式を取得すると発表した。アシックスがアールビーズの株式の65%を取得しグループ会社化する。また、日本テレビホールディングス<9404>が35%を取得する。アールビーズが持つランナーとの接点を活用し、商品開発や販売促進活動、ブランディング活動の強化を図る。
東京通信、合弁会社アミザの設立が完了
8:50
*08:50JST 東京通信、合弁会社アミザの設立が完了 東京通信<7359> スマートフォン向けアプリメディアの開発などを手掛ける。同社グループと、数学×AIを活用したソリューション開発を行うArithmer、ニュースメディア等を運営するNSCとの合弁会社アミザの設立が完了したと発表した。AI・3DCGを機能させたプラットフォームに関する事業を展開する。6月28日に合弁契約を締結していた。同時に、東京通信は人材ビジネスへ参入すると発表した。
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11:30
今年のお盆は東京などから地方に向かう「越境」人流の回復が顕著だった、と19日付の日本経済新聞朝刊が報じている。沖縄県や北海道では繁華街で前年同期比2~3倍になる地点も見られたようだ。新幹線や在来線特急の利用者数も急増、行動制限のないお盆となり昨年より大幅に移動需要が増えているという。国内では新型コロナウイルスの感染再拡大が広がっているが現状行動制限には至っておらず、引き続き人流の回復及び個人消費の需要拡大に伴って旅行関連銘柄などに注目が集まりそうだ。
11:30
秋田県内で進む大型洋上風力発電所の建設工事が18日、報道陣に公開されたと、日本経済新聞が報じている。報道によると、出力4200キロワットの風車を能代港に20基、秋田港に13基建てる計画で、総出力は約14万キロワットに上る。国内初となる2022年12月の商業運転開始に向けて、作業が大詰めを迎えているという。洋上風力発電関連企業が注目されそうだ。
11:30
政府は通信システムにサイバーセキュリティー対策をした防衛関連企業への税制優遇を検討すると、日本経済新聞が報じている。報道によると、中国やロシアからのサイバー攻撃の増加を念頭に、防衛産業の機密漏洩対策を後押しするという。防衛技術の海外流出を防ぐため、国内企業への事業承継を促す基金も新設するとしている。サイバーセキュリティー関連企業が注目されそうだ。
8:30
米調査会社発表したデータによると、米国の7月のテレビ視聴時間では、ネットフリックスやユーチューブ、HBOマックスなどの動画配信サービスが初めてケーブルテレビを上回ったと報じられている。動画配信サービスは急増しており、娯楽習慣として定着しているようだ。
7:40
バイデン米政権は17日、台湾と設けた新たな貿易協議の枠組みを巡り、今秋に交渉を始めると発表したと、日本経済新聞が報じている。報道によると、中国が台湾への圧力をかけるなか、米国は台湾と経済連携を強めて中国に対抗するという。台湾関連企業が注目されそうだ。
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*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 三井松島HD、日本出版貿易、アクリートなど 銘柄名<コード>19日終値⇒前日比 ジャパンマテリアル<6055> 2035 +19 国内証券が目標株価引き上げ。レーティングは「 Buy」継続。 OLC<4661> 20680 -260 東京ディズ
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*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 ケイブ、石油資源開発、東エレクなど 銘柄名<コード>19日終値⇒前日比 ケイブ<3760> 1883 +243 6月30日につけた年初来高値を上回り先高期待高まる。 日本製麻<3306> 574 +33 8月9日につけた年初来高値を上回り先高期
NY為替:米大幅利上げ観測で長期金利上昇、ドル続伸
8/20 7:11 FISCO
*07:11JST NY為替:米大幅利上げ観測で長期金利上昇、ドル続伸 19日のニューヨーク外為市場でドル・円は、136円73銭から137円23銭まで上昇し、136円79銭で引けた。9月連邦公開市場委員会(FOMC)で3会合連続の75ベーシスポイントの利上げ確率が上昇し日米金利差拡大観測に伴うド
NY金:小幅続落、ドル高や米長期金利の上昇を嫌気
8/20 6:53 FISCO
*06:53JST NY金:小幅続落、ドル高や米長期金利の上昇を嫌気 COMEX金12月限終値:1762.90 ↓8.30 19日のNY金先物12月限は小幅続落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比-8.30ドル(-0.47%)の1762.90ドルで通常取引終了。
NY原油:小幅高、将来的な需給ひっ迫の思惑残る
8/20 6:49 FISCO
*06:49JST NY原油:小幅高、将来的な需給ひっ迫の思惑残る NYMEX原油10月限終値:90.44 ↑0.33 19日のNY原油先物10月限は小幅高。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物10月限は、前営業日比+0.33ドル(+0.37%)の90.44ドルで通常取引を終了した
NY債券:米長期債相場は下落、ドイツのインフレ高進を嫌気した売りが入る
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*06:48JST NY債券:米長期債相場は下落、ドイツのインフレ高進を嫌気した売りが入る 19日の米国長期債相場は下落。10年債利回りは一時3%近辺まで上昇した。この日発表された7月の独生産者物価指数(PPI)は前年比+37.2%と、市場予想を大幅に上回る伸びとなり、独連邦債利回りが上昇したこ
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値動きが軽く大きな株価上昇が期待できる新興企業を発掘するためのスクリーニング(投資家らびっとさん)
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米景気の腰折れ懸念が和らぎ株式市場では上昇トレンドが強まっています。投資家らびっとさんはこの局面において、特に値動きが軽く大きな株価上昇が期待できる新興企業に注目しています。8月17日に東証マザーズ指数は約4カ月ぶりの高値を付けましたが、昨年末987.94ポイントと比較すると17日終値761.92ポイントも約77%の水準にあり、まだ回復余地があると考えています。らびっとさんは現在、次の4つの条件に合致する銘柄を1~2カ月の期間で投資したいと考えています。①1~2カ月程度の短期投資では、順張りが効率的と考え、株価が上昇傾向にある銘柄、②売上高の高い成長を続けている銘柄、③成長企業が多い情報・通信業およびサービス業から銘柄を選択、④一定の流動性があり且つ株式時価総額がさほど大きくない銘柄
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8月も半分が過ぎ、3月期決算企業の第1四半期決算はほぼ出尽くしました。今回はこの第1四半期決算で高い利益進捗が確認され、株価が上昇トレンドにある銘柄を探すためのスクリーニングをご紹介します。第1四半期決算にて、通期業績予想に対して高い利益進捗が確認できた銘柄については、今後業績予想が上方修正される可能性が比較的高く、株価は堅調な動きが期待されると思われます。
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7月28日に発表された米国の2022年4-6月GDPは全四半期比0.9%減となり、1-3月に続いて2四半期続いてマイナス成長となりました。これらのことからオーシャンズさんは世界的に景気後退が近づいており、そうなれば日本も景気後退が避けられないと考えています。そして今回は、景気後退局面においても比較的堅調な株価推移が期待できる有望ディフェンシブ株を選ぶためのスクリーニング方法をご紹介します。
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インフレ退治を進めるべく米連邦準備制度理事会(FRB)は7月27日政策金利を0.75%引き上げました。6月会合に続く0.75%幅での利上げで、これで政策金利の誘導目標は2.25~2.5%になりました。一方、中長期の景気見通しが反映されやすい米10年国債利回りは、インフレによる実質所得減少、政策金利引き上げによる景気後退懸念拡大により、6月中旬に3.5%程度まで上昇した後、ピークアウトし7月27日現在では2.7%台まで低下しています。
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為替市場ではドル高円安のトレンドが続いており、ドル円は3月頭の1ドル115円水準から現在7月後半には138円まで円安が進行しています。日本企業の2022年度業績予想の為替前提は115円程度が多くを占め、海外売上高比率が高い企業などでは業績が会社予想を上振れする可能性が高くなっています。ただし市場からの注目度が高い企業については、円安による利益の上振れは既に株価に織り込まれている可能性もあります。今回は個人投資家クマタロウさんに、円安メリットが大きく利益の上振れが期待され、また業績上振れが株価には織り込まれていない可能性が高い銘柄を発掘するためのスクリーニング方法を伺いました。
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