トップ
お知らせ
ソーシャルレポーター
マーケット速報
おすすめ銘柄
テーマ
人気ニュース
スクリーニング
IR時系列一覧
ランキング
イベントスケジュール
株~企業情報・おすすめ銘柄
会員登録
ログイン
アカウント
ログアウト
マーケット
日経平均
11/22 15:15
38,283.85
+257.68
NYダウ
11/22
43,870.35
+461.88
お気に入り銘柄
暗号資産
FISCO BTC Index
11/22 22:52:13
15,159,708
フィスコポイント
詳しくはこちら
保有フィスコポイント数
今月フィスコポイント数
[New]
個別ポイント管理情報
TDSE---成長戦略推進にむけ、ガイアックスとNetBase代理店契約を締結
2022/7/14 16:02
FISCO
Twitter_Logo_Blue
ツイート
flogo_RGB_HEX-144
シェア
*16:02JST TDSE---成長戦略推進にむけ、ガイアックスとNetBase代理店契約を締結 TDSE<
7046
>は13日、ガイアックス<
3775
>とSNSマーケティング分野での協力的な関係を築くことを狙いとして、AI製品であるソーシャルアナリティクスツール「NetBase」の販売パートナーとして契約締結したと発表した。 TDSEは、高度なAI技術をコアバリューとしており、ストックビジネスの主力AI製品である「Netbase」は、欧米の先進AI市場調査を経て、Silicon Valleyにて発掘してきた製品である。本製品は、グローバル規模では、世界的に著名なコカ・コーラ、ウォルマート、ラルフ・ローレン、SONY、BOSE、T-モバイル、メットライフなどが挙げられ、国内でも食料品、放送、自動車、流通業界大手など、グローバル展開を繰り広げる企業で導入が進んでおり、他社との差別化を図る戦略策定に活かしている。 さらに、インバウンド市場の復興を狙いとした地方創生ビジネスにむけ、企業や自治体などの導入が進んでいるとしている。 ガイアックスは、ソーシャルメディアとシェアリングエコノミー領域を中心とした事業を展開し、企業価値を連続的に生み出すスタートアップスタジオとして、新規事業のアイディア出しからグロースまで、起業前のフェーズから徹底した支援を展開している。 TDSEでは、今後の業容拡大にむけた成長戦略の柱として、既存AI製品の代理店拡大を進めており、今回のガイアックスとの協業はその一環に当たるとしている。この協業を通じ、従来ソーシャルメディア分析やライセンス販売に重きを置いていたサービスも、ユーザー企業内でDXを実現するためのシナリオ策定支援を行うなど、企業内に新たな付加価値を導くことも狙いとしている。 《ST》
関連銘柄 2件
3775 名証ネクスト
ガイアックス
750
11/22 15:30
+21(%)
時価総額 4,003百万円
SNSマーケティング支援等のソーシャルメディアサービス事業、地域体験マッチングサービス「aini」等のインキュベーション事業を手掛ける。SNSマーケティングは順調。ブロックチェーンなどweb3に注力。 記:2024/10/25
7046 東証グロース
TDSE
1,180
11/22 15:30
+10(%)
時価総額 2,596百万円
AI中心の統合型ソリューションサービスの提供を行うコンサルティングサービスが主力。独自AI製品「KAIZODE」等の提供を行うプロダクトサービスも。コンサルティング事業では工数短縮などで利益率の向上図る。 記:2024/10/12
関連記事
7/14 16:02 FISCO
新晃工業 Research Memo(2):期待とリスクのなか、中期経営計画「move.2025」を推進
7/14 16:01 FISCO
新晃工業 Research Memo(1):事業環境好転も、資源価格高騰への対応がカギ
7/14 15:46 FISCO
新興市場銘柄ダイジェスト:サンバイオは大幅に5日続伸、アイドマHDがストップ高
7/14 14:57 FISCO
出来高変化率ランキング(14時台)~木徳神糧、シーズメンがランクイン
7/14 14:20 FISCO
レーザーテック---大幅反発、TSMC決算控えて半導体関連には買い戻しも先行