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FISCO BTC Index
9/30 12:03:56
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9/30 本日のおすすめ銘柄
東エレデバ、4-9月期利益を大幅上方修正
8:50
*08:50JST 東エレデバ、4-9月期利益を大幅上方修正 東エレデバ<2760> 昨日大引け後、2023年3月期の第2四半期累計(4-9月期)の業績予想を上方修正し、売上高を従来予想比16.4%増の1100億円に、経常利益を32.9%増の48億5000万円にそれぞれ引き上げた。前年同期との比較では売上高が32.9%増に拡大し、経常利益は95.5%増とほぼ2倍になる。下期の業績見通しは据え置いたが、足元の業績好調の継続が予想され、期中の再度の増額修正を織り込む形で株価が押し上げらる可能性があろう。
クラウディアホールディングス、22年8月期業績見込みを上方修正
8:50
*08:50JST クラウディアホールディングス、22年8月期業績見込みを上方修正 クラウディアホールディングス<3607> ウエディングドレス、タキシードなどを製造・販売する。22年8月期業績見込みを上方修正した。営業利益は1.04億円。従来予想の0.30億円の3.4倍で着地したようだ。前期は17.32億円の赤字だった。新型コロナによる行動制限の影響等を考慮し保守的に見積っていたが、影響は軽微だったことから前回発表予想を上回る見込み。決算発表は9月30日の予定。
HOUSEI、中国越境EC貨物発送向けクラウドサービス開始
8:50
*08:50JST HOUSEI、中国越境EC貨物発送向けクラウドサービス開始 HOUSEI<5035> メディア向けシステム開発などを手掛ける。連結子会社で越境EC事業を手掛ける24ABCが、中国向け越境EC事業の個人宛貨物発送に特化した新たなクラウドサービスの提供を始めると発表した。中国の大手国際物流プロバイダーの貨物追跡サービスと連携することで、発送から顧客に着荷までのすべてのステイタスをリアルタイムに確認できるとしている。
注目のテーマ
11:30
日立ソリューションズは月内にも仮想空間に現実世界を再現する「デジタルツイン」の構築サービスを始める、と30日付の日本経済新聞朝刊が報じている。工場の設備の稼働状況を仮想空間でリアルタイムに把握し、異常の際は近くの担当者に知らせるようで、初年度で1億5000万円の売上高を目指すという。国内外の企業が今後デジタルツインなどのメタバースに注力していくなか、メタバース事業を展開する企業に引き続き注目が集まりそうだ。
11:30
トヨタ自動車など国内乗用車メーカー8社が29日まとめた8月の世界生産は、前年同月比31%増の200万9千台だったと、日本経済新聞が報じている。報道によると、前年8月は新型コロナウイルス感染拡大で生産が減っていたこともあり、3カ月連続で前年同月を上回ったという。生産は復調しつつあるが、半導体不足や災害などのマイナス影響が依然として残るろしている。自動車関連企業が注目されそうだ。
11:30
海上自衛隊は、アメリカ軍の空母と、韓国軍の駆逐艦などが参加する3か国の共同訓練を30日、日本海で行うと発表したと、NHKが報じている。報道によると、弾道ミサイルの発射を繰り返す北朝鮮などを念頭に連携を強調する狙いがあるとみられるという。日本海で日米韓の3か国が共同訓練を実施するのは2017年12月以来だとしている。地政学リスクが意識されそうだ。
8:51
モスクワにある米大使館は、ロシアにいる米国民に渡航手段が残っている間に直ちに出国するよう勧告したと報じられている。米国とロシアの二重国籍者は動員の対象になる恐れがあるとも指摘しているようだ。
7:40
韓国軍合同参謀本部は29日、北朝鮮が同日夜に日本海に弾道ミサイル2発を発射したと発表したと、日本経済新聞が報じている。報道によると、北朝鮮によるミサイル発射は2日連続となった。2日連続のミサイル発射について浜田防衛相は「例がない」と語ったという。地政学リスクが意識されそうだ。
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東京為替:ドル・円はしっかり、米金利にらみ
9/30 12:01 FISCO
*12:01JST 東京為替:ドル・円はしっかり、米金利にらみ 30日午前の東京市場でドル・円はしっかりの値動きとなり、144円前半から後半に水準を切り上げた。米10年債利回りの持ち直しでドル買いに振れ、主要通貨は対ドルで失速。一方、日経平均株価や上海総合指数などアジアの主要指数は弱含み、株安
東京為替:ドル・円は144円77銭まで値を上げる
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*11:45JST 東京為替:ドル・円は144円77銭まで値を上げる 30日午前の東京市場でドル・円は144円70銭近辺で推移。米長期金利の上昇を受けて144円77銭まで買われており、新たなドル売り材料が提供されない場合、ドル・円は144円台半ば近辺で下げ渋るとの見方が多いようだ。ここまでの取引
Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)
9/30 11:37 FISCO
*11:37JST Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け) ■eワラント売れ筋トップ5(2022/9/30 11:30現在) 順位 銘柄名(権利行使価格) 前日比 レバレッジ 販売価格 1 三菱重工業 プット (5,000円) -3.89% -8.36 1.78円 2 三菱重工業 プ
スパイダープラス---大幅に続伸、伊藤社長がYouTubeに出演、直近で取得した2特許を高く評価
9/30 11:13 FISCO
*11:13JST <4192> スパイダープラス 734 +27 大幅に続伸。伊藤謙自代表取締役社長がYouTubeの株式投資専門チャンネルに出演したと発表している。伊藤社長は22年12月期第2四半期決算を振り返った上で、直近で取得した施工体制作業指示とBIM・建築図面連携は「相当大きな
東京為替:ドル・円は144円60銭台で推移、底堅い値動きを保つ
9/30 11:08 FISCO
*11:08JST 東京為替:ドル・円は144円60銭台で推移、底堅い値動きを保つ 30日午前の東京市場でドル・円は144円60銭台で推移。米長期金利の上昇を受けて144円74銭まで買われており、新たなドル売り材料が提供されない場合、ドル・円は144円30銭から40銭近辺で下げ渋るとの見方が多い
アシックス---大幅反落、米ナイキが決算嫌気で時間外取引で下落
9/30 11:06 FISCO
*11:06JST アシックス---大幅反落、米ナイキが決算嫌気で時間外取引で下落 アシックス<7936>は大幅反落。米ナイキが前日に決算を発表、売上高は市場予想を上回ったものの、運送費上昇や値下げ、為替の影響などで粗利益率は想定以上に低下、収益水準は市場予想を下回っている。物流混乱などもあって
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9/22 19:00
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新型コロナウイルスの感染拡大で最も業績が落ち込んだ業種は旅客事業者です。これらの企業では今年4~6月決算においても赤字が続いた企業もありました。しかし7~9月期決算においては、今年は夏休みの期間中の国内旅行者数は前年比75%増加し、対2019年に近い水準まで回復したことから、業績の黒字化が期待されます。10月の後半以降、7~9月期決算が本格化しますが、これに先駆けて黒字化が期待できる運輸株を仕込んでおくのもよいかもしれません。
中間配当の権利日は9月28日。5%超の配当利回りと安定成長が期待できる銘柄を見つけるためのスクリーニング(個人投資家ミシェルさん)
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9月28日には3月決算企業の中間決算権利日を迎えます。9月中間決算で配当を支払う企業については、この日に株式を保有していれば、配当が頂けます。個人投資家ミシェルさんは、今後1年程度は世界的に金融引き締めにより景気が弱く推移するとみており、景気に敏感でない業種の企業で、高い配当利回りに投資妙味があると考えています。今回はキャロルさんが魅力的と考える5%超の配当利回りと安定成長が期待できる銘柄を見つけるためのスクリーニングをご紹介します。
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日本製鉄とトヨタ自動車は2022年度下期(22年10月~23年3月)に納入する鋼材価格について、上期と比較し2~3割高となる過去最大の値上げで合意しました。業界最大手の両社の合意は、今後広く他企業にも広がると思われ、鉄鋼メーカーについては収益性の改善が期待されます。今回はこのような鉄鋼メーカーの中でも、特に魅力的と思われる鉄鋼株を探すためのスクリーニングをご紹介します。
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FRB(連邦準備制度理事会)のパウエル議長は8月26日のジャクソンホールでの会合で記録的なインフレを抑え込むための金融引き締めについて「やり遂げるまでやり続けなければならない」と述べました。米国では前月と比べるとインフレ率は低下したものの7月も消費者物価指数が前年同月比8.5%上昇するなど、FRBが目標とする2%と比較するとはるかに高いインフレが続いており、イーグルさんはこのインフレを抑え込むために、当面FRBは利上げを継続し、政策金利は高い水準が継続するだろうと考えています。利上げは、企業収益の圧迫要因となりますが、融資や債券投資が主たる業務の銀行や保険会社は、得られる利息収入が増加し業績にはポジティブな影響がおよびます。またこれらの金融機関は配当利回りも高い銘柄が多く、9月末には中間配当の権利日も迎えるので、投資対象として魅力的と考えています。また日本国内はインフレ率が高くなく、日銀の異次元金融緩和により金利上昇の余地は大きくないと思われますが、海外事業の割合が大きい金融機関は世界的な金利上昇の好影響を得やすいと考えています。今回はこのイーグルさんが志向する銀行や保険会社などを選ぶためのスクリーニング条件をご紹介いたします。
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8月は2月期決算企業の中間決算のタイミングであり、この時点の株主名簿に記載のあった株主を対象に、配当や株主優待が提供されます。小売業の企業は2月期決算とし、また我々消費者にとって魅力的な株主優待を提供している企業が多いのが特徴です。
ランキング
売買代金上位(円)
値上り率上位(%)
値下り率上位(%)
86,272,557,300
+13.6 %
イベントスケジュール
月例経済報告(9月)
グッピーズが東証グロースに新規上場(公開価格:1550円)
決算発表 ニトリHD
中・経常収支確定値(4-6月)前回数値:802億ドル
米・会計年度末