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前日に動いた銘柄 part1 ニューラルポケット、アドバンテスト、KADOKAWAなど

2021/2/22 7:15 FISCO
*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 ニューラルポケット、アドバンテスト、KADOKAWAなど 銘柄名<コード>19日終値⇒前日比 ニューラルポケット<4056> 6590 +340 利食い売り一巡で好決算を改めて評価する動きへ。 アドバンテスト<6857> 9480 +300 米アプライドの好決算を手掛かりに半導体関連株高の筆頭に。 ギフティ<4449> 4400 -290 好決算を受けて急伸続くも本日は利食い売り優勢。 ラウンドワン<4680> 1069 -58 アフターコロナ関連として上昇基調続いてきたが本日は利食い売りで5日線割れ。 日東精工<5957> 567+80 医療用生体内溶解性高純度マグネシウムの開発に成功。 KeePer技研<6036> 1877 +148 突っ込み警戒感から押し目買いも優勢に。 スノーピーク<7816> 3050 +183 好業績銘柄選別物色の流れなども波及か。 KADOKAWA<9468> 4265 +295 直近では岡三証券が目標株価引き上げ。 日本通信<9424> 244 +17 前日は急速に伸び悩んだが再度買い戻し優勢に。 ACCESS<4813> 855 +53 村田製とDX実現を推進するソリューション開発へ。 太平洋セメント<5233> 2680 +95 リチウムイオン電池用正極材料参入へ。 ウエルシアホールディングス<3141> 3670 +150 出遅れ感など意識で押し目買いも。 日産化学<4021> 6310 +250 目立った材料もなくリバランスなど需給要因か。 ダイヤモンドエレクトリックホールディングス<6699> 3595 +150 好業績手掛かりとした上値追いが続く形に。 マネーパートナーズグループ<8732> 290 -47 ビットコイン価格上昇はやし18日にかけては急伸。 セレス<3696> 3755 -245 ビットコイン関連株は総じて売り優勢に。 テイクアンドギヴ・ニーズ<4331> 801 -83 アフターコロナ関連として連日上昇の反動。 マネックスグループ<8698> 892 -103 ビットコイン価格の下落で利食い売りが向かう。 ジェイリース<7187> 735 -61 18日大幅上昇だが戻り売り圧力強まる。 スクロール<8005> 1217 -88 引き続き過熱警戒感からの処分売りが優勢。 アステリア<3853> 876 -53 仮想通貨関連の下落も影響する形か。 シャープ<6753> 2099 -157 みずほ証券では投資判断を格下げ。 コシダカホールディングス<2157> 523 -41 直近で人気化のアフターコロナ関連には戻り売り。 キャリアリンク<6070> 2961 -179 高値圏で利食い売り圧力が強まる展開に。 《FA》
関連銘柄 24件
882
4/26 15:00
-14(%)
時価総額 72,589百万円
カラオケ店「まねきねこ」を全国展開。ローコストオペレーションによる低価格戦略で成長。近畿地区への積極展開に加え、駅前繁華街エリアでの出店を推進。不動産管理も事業領域。コロナ禍から回復し、1Qは増収増益。 記:2024/01/26
2,295
4/26 15:00
-15(%)
時価総額 481,154百万円
ドラッグストアチェーン最大手。イオンの子会社。調剤薬局併設、24時間営業の「ウエルシア薬局」を全国展開する。11月末の店舗数は2813。今期3Q累計はPBが伸長した。調剤は併設推進により処方箋枚数が増加。 記:2024/01/16
3696 東証プライム
1,731
4/26 15:00
+24(%)
時価総額 20,557百万円
ポイントサイト「モッピー」を運営。サイト経由で得る広告収入が収益源。ビットバンク社を通じ、三井住友トラストHDとデジタルアセットの保管管理事業参入へ向けた設立準備会社を設立。23.12期は大幅経常増益。 記:2024/02/10
3853 東証プライム
584
4/26 15:00
+2(%)
時価総額 10,215百万円
インテグレーション会社。企業内のコンピューター・デバイス接続ソフトを手掛け、データ連携ミドルウェアやモバイルコンテンツ管理などを展開。XML技術に強み。ソフトウェアとデザインの好調で、3Q累計は増収確保。 記:2024/02/23
4021 東証プライム
5,476
4/26 15:00
-22(%)
時価総額 773,759百万円
大手化学メーカー。液晶配向膜や半導体材料に加え、農薬や動物薬などの農業化学品を展開。自社開発殺虫剤「グレーシア」や液晶配向材用ポリイミド「サンエバー」に注力。半導体材料の停滞もあり、3Q累計は利益足踏み。 記:2024/03/28
4056 東証グロース
989
4/26 15:00
+12(%)
時価総額 14,275百万円
独自の深層学習モデルや開発・運用支援ツールによるAI解析サービスやエッジAI機器、LEDサイネージ、AIライセンスを提供する。23年12月期はAIサービスが堅調も、研究開発費や人件費が重しとなった。 記:2024/04/13
995
4/26 15:00
-5(%)
時価総額 12,994百万円
ハウスウェディングの草分け。婚礼施設の運営受託やブティックホテルを育成へ。24.3期上期はホテルとハネムーン企画販売の好調を主因に計画比上振れ。婚礼は施行件数減を単価上昇で補う。通期では営業増益を見込む。 記:2024/01/17
4449 東証プライム
1,192
4/26 15:00
-15(%)
時価総額 34,365百万円
各種eギフトサービスの企画開発、運営等を手掛ける。法人向けが主力。地域通貨サービス等も。gifteeサービスの会員数は214万人。法人向けは大型案件受注で売上伸長。23.12期通期は大幅増収増益。 記:2024/02/25
4680 東証プライム
697
4/26 15:00
+1(%)
時価総額 199,731百万円
屋内型複合レジャー施設を全国展開。海外は米国を軸に中国開拓にも取り組む。売上は2Q、4Qに偏重する傾向。日本はカラオケ、スポッチャの売上が伸びる。米国はカラオケ中心に売上増。24.3期3Qは2桁増収増益。 記:2024/02/11
4813 東証プライム
1,374
4/26 15:00
-3(%)
時価総額 54,456百万円
ガラケーの組込みブラウザに強み。スマホ普及に対応すべく、IoT分野を強化中。資本業務提携したNTTが第2位株主に。24.1期3Q累計は国内IoT堅調も台湾の通販向けクラウドが不振。欧州のTV関連も冴えず。 記:2024/01/17
5233 東証プライム
3,525
4/26 15:00
+47(%)
時価総額 429,997百万円
セメントメーカー最大手。セメントや生コンクリートの製造、販売に加え、骨材や石灰石製品、コンクリート二次製品など、事業を多角的に展開する。今上期は二桁の増収、利益は黒字転換した。国内外のセメントが増加した。 記:2024/01/15
5957 東証プライム
607
4/26 15:00
+6(%)
時価総額 24,271百万円
精密ねじ部品やねじ締め機、計測・検査装置を製造・販売。高性能検査選別装置「ミストルAI」を市場投入。制御事業は収益伸長。検査選別装置などは引き合い増。23.12期通期は増収。24.12期は2桁増益計画。 記:2024/02/13
6036 東証プライム
4,385
4/26 15:00
±0(%)
時価総額 124,012百万円
カーコーティング製品メーカー。カーコーティング剤「キーパー」やコーティング施工に加え、専門店「キーパーLABO」を運営。キーパー製品等関連事業は好調。フレッシュキーパー等が貢献。24.6期2Qは増収増益。 記:2024/03/31
6070 東証プライム
2,450
4/26 15:00
+17(%)
時価総額 30,848百万円
総合人材サービス。事務系人材サービスのBPOを軸に、コールセンター向け人材派遣や一般事務、製造系人材サービス、営業系人材サービスなども展開。短期間での大量業務処理能力に強み。24.3期3Q累計は足踏み。 記:2024/02/22
778
4/26 15:00
+21(%)
時価総額 6,343百万円
大手自動車用点火コイルメーカー。太陽光電池パワーコンディショナ等を活用したエネルギーソリューションも手掛ける。価格転嫁等により、自動車機器事業は損益改善。電子機器事業は堅調。24.3期2Qは経常黒字転換。 記:2024/02/02
6753 東証プライム
818.8
4/26 15:00
-1.2(%)
時価総額 532,553百万円
大手電気機器メーカー。台湾の鴻海精密工業グループ。液晶パネルやテレビ、スマホ、白物家電等を製造、販売する。液晶パネルが主力事業。今期3Q累計はPCやタブレット、スマホ向け液晶ディスプレイが足踏みとなった。 記:2024/02/29
6857 東証プライム
5,389
4/26 15:00
+47(%)
時価総額 4,128,885百万円
半導体検査装置大手。メモリ用に強い。非メモリ用も強化中。電子ビーム露光装置も。24.3期3Q累計はメモリ向けが1Qを底に上向く。だが非メモリ向けの回復に遅れ。償却費増も利益の重石。総還元性向5割以上目安。 記:2024/04/15
7187 東証プライム
1,217
4/26 15:00
-9(%)
時価総額 21,758百万円
賃貸住宅向け家賃債務保証サービス会社。家賃債務保証事業を軸に、不動産関連事業も展開。入居者見守りサービスや駐車場賃料保証サービスなども事業領域。首都圏での人材投入を推進。業容安定し、3Q累計は大幅増収。 記:2024/03/22
7816 東証プライム
1,242
4/26 15:00
-4(%)
時価総額 47,370百万円
アウトドア用品メーカー。オートキャンプ製品を中心に、高級アウトドア製品を製造、販売。全国で専門店を展開。販管費は増加。23.12期通期は業績苦戦。24.12期は大幅増益計画。MBO実施で非公開化図る。 記:2024/02/23
8005 東証プライム
924
4/26 15:00
+8(%)
時価総額 32,236百万円
生協組合員向け通販事業が主力の通販会社。物流システムや決済代行サービス、eコマース事業なども事業領域。24.3期3Q累計はソリューション事業が堅調。新規クライアントの稼働で決済代行は取扱高が増加。 記:2024/02/04
8698 東証プライム
837
4/26 15:00
+16(%)
時価総額 223,853百万円
大手ネット証券会社。マネックス証券を中核に、株式や先物・オプション、投信、債券、FXのオンライン取引サービスを提供する。NTTドコモと資本業務提携。今期3Q累計は国内と米国が堅調、増収、大幅増益となった。 記:2024/03/03
8732 東証スタンダード
277
4/26 15:00
-4(%)
時価総額 9,363百万円
外国為替証拠金取引大手。個人投資家へのサービスや金融機関へ自社システムを展開。業界初となる5通貨ペアでのスプレッド0.0銭(売買同値)の提示を標準化。取引高減少の影響もあり、24.3期3Q累計は足踏み。 記:2024/02/04
9424 東証プライム
200
4/26 15:00
+2(%)
時価総額 33,002百万円
国内初のMVNO会社。モバイル通信サービス、SI会社や金融機関等向けモバイルソリューションを展開。日本通信SIMは個人、法人ともに契約回線数が伸びる。特別利益を計上。24.3期3Qは大幅最終増益。 記:2024/02/23
9468 東証プライム
2,839
4/26 15:00
+29.5(%)
時価総額 402,525百万円
出版大手。旧KADOKAWAとドワンゴが経営統合して発足。映像制作やゲーム開発、グッズ販売なども手掛け、コアファンを抱えるIPを多数保有。出版セグメントで国内市場縮小の影響もあり、3Q累計は利益足踏み。 記:2024/02/09